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恋も仕事も思いのまま 夢を叶える仕事術―女性でもやりたいコトを実現させるカンタンな方法
乗り換え便利マップを作った人の本。

商品を一度作ったらそれをダイヤモンドだと思ってしまって、改良できなくなってしまうのです。そうではなく、自分のアイディアはダイアの原石だから、形を変えるのは当たり前、プロに宿題をもらって直していく、そういう姿勢が必要だと思っていました。

アイディアに固執してしまうとき、たしかにあるよね。
心にとめておこう。

自分の行動に他人は責任を取ってはくれないのだから、人のいうとおりにするのではなく、自分で判断して決めよう

他人の意見と衝突して悩んだときに思い出したいフレーズ。
責任を取るのは、あくまで自分。

訪問先で断られてもただ黙って帰ってくるのではなく、必ず宿題をもらって帰ってくるようにしていたのです。悪いところを指摘されてもしょげたりへこんだりせず、「では、その部分を直したらもう一度会っていただけますか」と切り返すわけです。それでもだめだと言われれば、はじめから採用する気がない会社ですから、次の会社に当たればいいのです。先方の指摘で商品が改善されれば商品力もアップしますから、一石二鳥です。

SEの世界でも、活用できそう。

よく女性であることは、ビジネスをするうえでプラスかマイナスかといった質問をされます。私の答えは「とんとん」、つまり「フィフティ・フィフティ」です。
(中略)
「女性だから」とあまり意識することなく、肩肘張らずに、その代わり遠慮もせずにやっていけばいいのです。

女性であることは損ではない。
男性とは、損するところと得するところが違うだけ。
この発想はなかったな。


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