PCに関することを、気ままに。
ライフハックや整理整頓やらも一緒に走り書き。

啓発本の読書メモとしても兼用中。


Profile
Navi
貴方を応援してくれるデスクトップマスコット「貴方を応援し隊」をお探しならこちら
Category
NewEntry
Archives
Comment
Links
About Link
当サイトへのリンクはご自由に。各記事への直接リンクもOKです。
Nicotto Town
Nicotto Townで、まったりセンカンドライフ中。
Other
Mobile
qrcode
Mail
nekoneho★uh.main.jp
★→@に。
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています



- -
「ねんがんの ルンバをてにいれたぞ!」(しばらく使ってみた編)

ルンバの記事、第3弾です。
以前の記事:購入編初回お掃除編

ルンバが我が家に来て、数日が経過しました。



read more...
雑記 comments(0)
「ねんがんの ルンバをてにいれたぞ!」(初回お掃除編)
評価:
iRobot (アイロボット)
¥ 56,800
(2009-09-16)

ルンバについて、初回お掃除編です。
昨日の記事、購入編はこちら

もう何回も走行済みなのですが、
わかりやすいよう、時系列に紹介していこうと思います。

購入日当日。
絶縁シートを引き抜き、クッションラバーを取り付けてから、
充電用のホームベースにルンバを設置。
買ったお店の店員のお兄さんに「1時間くらい充電してくださいね」と言われていたので、
指示通り1時間充電してから、電源をオン!
軽快な電子オンで返事をすると、ルンバは颯爽と部屋の掃除を開始したのです。
(クリックで拡大)



read more...
雑記 comments(0)
「ねんがんの ルンバをてにいれたぞ!」(購入編)

ロマサガ1がiモードに移植されたようです。
参考:スクエニ、iモード「ロマンシング サガ」配信開始

ロマサガ1は、ソフトは売ってしまったけれど、
攻略本やサントラをいまだに持っているほどやりこんだし、好きなゲーム。
ダウンロードしてみるかな。
ホークとジャミルはクリアしてなかった気がするし。

それはさておき、本題です。
知っている人は知っている、アメリカ生まれの自動掃除機 ルンバ
その名の通り、自動でお掃除をしてくれるロボットです。

小さい頃から家事全般が苦手で、
「いつかはロボット技術者になって、家事はロボットにやってもらうんだ!」と
思い続けた自分にとって、
ルンバはまさに理想的な家事代行ロボット。

一目で恋に落ちて、家族の説得を開始したのは6年以上前のこと。
「お掃除ロボットが販売されているんだよ!
 たった8万円(※ロボットにしては安い)なんだよ! 便利だよ! 買おうよ!」と
母に熱烈アピールするも、
「あんたの部屋にロボットが掃除できるスペースなんてないでしょう」と
冷たくあしらわれ、撃沈する日々。
ああ、たしかに私の部屋は床に物が散乱してるよ。
正直、ロボットどころか、私が掃除機かけるのだって大変だよ。Orz

そんなやりとりが1年に数回、6年以上繰り返されてきました。

しかし、和田さんの本を読んでいるときに私は気付いてしまったのです。



read more...
雑記 comments(0)
息を吸って吐くように目標達成できる本
「売れる!」営業手帳を買ってから、
ずっと大ファンの世界No.2セールスウーマン、和田裕美さんの本。
元気が出ます。

「もし、神様がいるなら、私は捧げるものは何もないけれど、時間ならあります。私の時間を捧げますから、私に結果をください」

読んでいて、どきっとした台詞。
時間を捧げる、か。その発想はなかった。

問題に直面しても、
「ああ、問題くん、こんにちは。また階段を上るチャンスをありがとう。問題は解決するためにあるから必ず解いてみるね」
と、大きく構えて、笑顔で向かってみてください。
そうすると問題は、
「おお、君は僕を認めてくれるの? ありがとう。僕は認めてもらうとね、名前が『挑戦』と変わるんだよ」
と言ってくれるはずです。

和田さんらしい発想だな、という印象。
問題は認めてあげると、挑戦になるのか。
よし。これはやってみよう!

陽転思考を身につけると、運がどんどんよくなります。
それは悩む時間が少なくなるぶん、前へ進む時間が多くなるからだと思うのです。進む時間が多ければ、チャンスに巡り合うことが多くなります。

運がよくなる、ということに対する論理的な裏付け。
他人に陽転思考の利点を伝えるときに、役に立ちそう。

目標達成というご褒美を受け取るには、自分の中にそれを受け取れるだけの大きな器が必要です。試練や挫折は、その大きな器づくりに欠かせないものなのです。

試練や挫折に強くなれそうなフレーズ。
必要なら、出会っても頑張れる気がする。

「まあ、今回はダメだったけど、これはこれでちょっと棚上げしておこう。時期がきたらきっと花が咲くよ」と信じて、くよくよしないで次の目標に向かうのです。

期待通りにいかず、がっかりなときに便利な考え方。
やけになって捨てたりせず、ゆっくり構えましょう、という主旨。
やけにならないっていうのは非常に大事かも。

中国には「五香の儀式」というものがあって、生まれたばかりの赤ちゃんに「酢」「塩」「苦い薬」「トゲのあるカギカズラ」「砂糖」の順になめさせるのだそうです。これからの人生は「酸っぱくて」「塩からくて」「苦くて」「痛い」ものだけど、そのあとには「甘い」ものもあるよ、と教えるのだそうです。

前に別の本(和田さんの他の本だったかな?)で読んで、
非常に面白いなと思った慣習の話を発見。
たしかにこれぞ、人生の縮図ってかんじですよね。


読書メモ(啓発本) comments(0)
白戸家のお父さん(本物)を激写! お兄ちゃんもいるよ!

それは昨夜のこと。
RSSを読んでいると、
ビックカメラ有楽町店別館に「お父さん」が来る!
の文字が。

ビックカメラ有楽町店別館がリニューアルした記念として、
ソフトバンク「白戸家」シリーズの、あのお父さん犬ことカイくんと
お兄ちゃんことダンテ・カーヴァーさんが来るとのこと。

12日? ああ、今度の土曜日?
カメラ持っていくか。

と思って、カレンダーを見てみると、



read more...
雑記 comments(0)
貴方を応援し隊
画像サンプル(クリックで拡大)

デスクトップマスコットに作業を応援してもらうソフトです。
たわいのない会話をする「通常モード」、
疲れていたり落ち込んでいるときに励ましてもらう「激励モード」、
作業の邪魔にならないように応援する「支援モード」
の3種類の会話モードが実装されており、気分に合わせて会話を楽しむことができます。
また、デスクトップマスコットの画像や会話内容を自由に変更できるのも特徴のひとつで、
貴方好みのデスクトップマスコットを作成することができます。

ちなみにデフォルトはかわいいメイドさん♪

Vectorにて公開中
http://www.vector.co.jp/soft/win95/amuse/se482221.html


追伸:
勉強に疲れて、カッとなりました。
誰かに励ましてほしかったんだ・・・。

追記2010/03/12:
窓の杜にて、紹介記事を書いていただきました!
セットアップ方法や活用法も書かれていて、わかりやすいです。

窓の杜 - 【今日のお気に入り】励ましてくれるデスクトップマスコット「貴方を応援し隊」

記事を書いてくれた川原さん、ありがとうございました!


=================================
ソフト更新履歴:
2010-03-01 1.0.0版 公開
2010-03-15 1.1.0版 vectorに申請中。
2010-03-17 1.1.0版 公開。
 ・音楽変更、最初から再生、音量調整の機能を追加。
 ・会話変更の補助ソフト「CHARSET会話変更」を追加。
 ・会話のバリエーションを追加。
=================================

追記2010/5/12:
コメントで「320*240くらいのスキンも選択できるよう」とのリクエストをいただいたので、
とりあえずコンパクトサイズのMini版を作ってみました。

貴方を応援し隊Mini



自作ソフト comments(2)
貴方を応援し隊(準備編)

久しぶりのソフト制作です。
デスクトップマスコットに作業を応援してもらうソフトを作ってみました。
現在、公開準備中です。公開を開始しました!
今回はイラストや音楽が必要だったので、
素敵サイト様からお借りしてきました。

・キャラ画像
サイト名:第一通過地点
アドレス:http://sky.geocities.jp/dsrmg137/
管理人:蓮太郎サマ

すごく絵が好みです。特に笑顔が!

・音楽
サイト名:SHW
アドレス:http://shw.in/
管理人:浜谷サマ

「湖畔の村」という曲をお借りしました。すごく癒されます!



自作ソフト comments(0)
最短で結果が出る超勉強法
学習のノウハウ本。
問題集の内容をテキストに書き込むと重要なところがわかる、など、
言われてみればと思うけど、けっこうやっていないノウハウがたくさんあった。

「人は記憶する作業を続けていくうちに、記憶力がどんどんよくなっていく」ということです。健康な頭脳をお持ちの人であれば、例外はありません。
しかも、「記憶力がよくなる」ということに関して、年齢は関係ないのです。

鍛えれば鍛えるだけ、能力が伸びる。
ステキだ。

脳に何も入れなければ、何も出てこない。こんな、当たり前すぎるほど当たり前な真実が、とにかく忘れられがちなのが残念でなりません。

インプットあってこそのアウトプット。
たしかに。

暗記した翌日に復習するよりも、翌々日あたりにやって、さらに1週間後に2度目の復習をするくらいがいいと思います。

あと、その日の夜の復習も効果的なんだそうだ。
効率のいい復習のタイミングなんて考えたことなかったなぁ。

「結果の出来、不出来」は、まったく気にすることはありません。とにかく、「問題をひたすら解いていくうちに、記憶と理解がついてくる」と信じましょう。くじけずに、どんどん問題に当たり、ある程度考えた上でどうしてもできない部分は、さっさと解説と解答を読んでしまいましょう。

結果に一喜一憂していたけど、
考えてみると理解するために問題集は解いているんだよね。

「金で時間と効率を買え!」「勉強に金を出し惜しむな!」「本は迷ったら買え!」

この引用だけだと、なんか過激な発言だけど。
本のなかで十分に理由が説明されていて、
結論からいうと、長い目で見れば損になるのでケチってはいけない、と。

資格試験などは、取っておくと、いざというときにとても助かることがあります。「芸は身を助く」という言葉がありますが、資格や学歴も、芸に劣らず身を助けます。

たしかに私も学生時代に取った資格に何度か助けられたなあ。

勉強というのは、最も小さいリスクで、「満足できる人生」を歩める可能性を高くする自己投資なのです
(中略)
ただ、なんとなく「面白くない人生」を歩んでおられる方に、私は呼びかけたいのです。勉強という「少しだけカッコよく、大いに面白くて、しかも満足して生きるのに役立つこと」をやってみませんか、と。

こう聞くと、勉強ってすばらしいよね。


読書メモ(啓発本) comments(0)
リンク集(Excel、VBA)

 ExcelやVBAのお役立ちサイト。

Office TANAKA
http://officetanaka.net/index.stm

よねさんのWordとExcelの小部屋
http://www.eurus.dti.ne.jp/~yoneyama/

Shun's Page
http://t_shun.at.infoseek.co.jp/index.html

エクセルの学校
http://www.excel.studio-kazu.jp/

すぐに役立つエクセルVBAマクロ集
http://www.asahi-net.or.jp/~zn3y-ngi/index.html

pメモ Excelワークシート関数
http://p-memo.x0.com/excel/



PCリンク集 comments(0)
隣のダメ社員に振りまわされない仕事術~「人間関係」と「仕事の効率」を良くする技術&習慣~
困った人への対処法というよりは、振りまわされないようにするための自分の意識改革をメインとした本。
想定していた内容とは違っていたけれど、意識改革本としては良いと思った。

「私は未来のことに関心があるのだ。なぜなら、残りの人生は、すべてそこで過ごすのだから」
C・F・ケタリング(自動車技師、発明家)

未来を大切にしたくなる言葉だ。

そういえば、昔からこんなことが言われています。
「豚に歌を教えようとするな。うまくいくはずがないし、豚が迷惑するだけだ」
 明らかに自分の責任を果たそうという気がない人に働きかけて、時間や精神的エネルギーを無駄使いする必要はない、ということです。

自分に対してもそうだし、相手にも迷惑、というのは、ちょっと新鮮な視点。

ラドヤード・キプリング(『ジャングル・ブック』でノーベル文学賞を受賞)も書いているように、「言葉というのは、人類のもつ最も強力な薬物である。慎重に選ばなければいけない」ということです。

考えているときの言葉も含めて、どんな言葉を自分や周りにかけるかで、人生も少しずつ変わってくる。
それを薬物と表現しているのは、言い得て妙。

「今までは」と口に出すことで、今日は──そしてこれからは、違ったやり方ができるのだ、ということに改めて気づかされるのです。

マイナスな発言をしたときに使える、打ち消し言葉。
言ってしまったあとに使える言葉は覚えておくと便利。

「なりたかった自分になるのに、遅すぎるということはない」
ジョージ・エリオット(イギリスの女流作家・哲学者)

今からでもがんばろう、という気持ちになれる言葉。

百パーセント良い結果を出せる一つのことを探すのではなく、一パーセントでも好ましい結果が出せるものを、百個探すということです。

ちりも積もれば、山となる。
小さなことから、コツコツと!


読書メモ(啓発本) comments(0)